2011-05-18 その屈託のない笑顔が憎らしい恨めしい羨ましい 楽観日記 最後のローヤルゼリーの代金を支払いに神田町のセブンイレブンまで行った。その帰りに『福丸』でたいやきを頬張った。ふと隣の青年を見ると茶色のかき氷を笑いながら食べていた。それは十勝産のあんこを珈琲で煮込んだ「神美」という名のかき氷だった。僕としたことがまったく知らなかった。