人として道義に反するような筋が違うことは日常茶飯事のこの僕だが、あろうことか昨日の晩に首の筋まで違えちまった。ほら、ご覧。首に肌色の湿布が貼ってあるよね。しかし、これにより驚くべき新発見があった。日々、苦しんでいる致命的とも言える腰の痛みがまったくないんだ。よって、僕の真説は「突発痛は慢性痛に優先する」だ。学会に発表したろかしゃん。しねぇよ。それはそうと気分転換を兼ねて羽島郡岐南町にある『とろ一挑』でランチメニューの中から一番高い「一挑ランチ」を満喫した。だって、この僕だよ。が、首が痛いため鶴田浩二の歌のように右を向いたり左を見ることができないゆえに真っ直ぐ前を見つめながらお行儀よく食べました。

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