プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第284弾は南鶉だよ。気温は四捨五入するとほぼ40℃。心配しないでほしい。大量の水分と塩分とさらに必要以上の糖分を摂取しながら気分を↑させて歩き回っております。以前から気になっていた住宅街の中に静かに佇む『手打ちそば処 淡淡』で瓶ビールを飲みながら「あなご天重と冷やしかけ蕎麦」を堪能した。その後、できるだけ日陰を歩いて到着した『雅楽』で熱い珈琲をすすりながら日記を書いて〆た動画はご覧のとおりです。
グーグルマップがなければ間違いなくたどり着けないだろう『手打ちそば処 淡淡』にオープンの15分前にたどり着いた僕なのに誠に不本意ながら4番だった。まあいい。カウンター席の奥に座った僕は、冷たいエビスビールを飲みながら「あなご天重と冷やしかけ蕎麦」を微笑みながらかき込んだ。それはそうとビールのあてに供されたシイタケが驚くほどに美味しすぎて驚いた。

水分と塩分は十分に摂取したので〆の糖分を体内に流し込んで気分を向上させるべく『雅楽』に左足から駆け込んだ。するとあーた、サンドウィッチが売りなのか和菓子どころかケーキなどの洋菓子も東南アジア菓子もなかった。雰囲気はOKだし僕の貸し切り状態だったからまあいい。

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