タダでさえ暑いっちゅうのに甲子園球場での県岐商の大躍進っぷりの真っ最中の大盛り上がりでさらに柳ヶ瀬商店街がヒートアップしている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。偉大なるOBの高木守道も草葉の陰で歓喜していることでしょう。ま、その話は置いといて、避暑がてら最寄りのガストに駆け込んだ僕は「たれカツ丼」の主たるたれカツを前歯でかじったらあーた、ノギスで測らんと分からんような極薄サイズのそれだった。ったく、駄菓子のビッグカツかよ?その下のご飯もべちゃべちゃだった。誤解しないでほしい。これは文句ではなく事実と報道だ。ランチメニューが300円代という低価格路線の頃だったら料理の中にカナブンが入っていても「ま、この値段だから仕方ないか」で済ませた僕だが、940円でこれはないだろ。って感じ?
