プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第307弾は石谷だよ。古き良き日活アクションを代表する石原裕次郎はタフガイで小林旭はマイトガイで二谷英明はダンプガイで今回の僕が訪れた場所はイシガイ。その由来については分かりませんが「石谷」は「いしがい」と読む。最寄りのバス停「安食口」で降りた僕は、必死こいて歩いて『WEED』にたどり着いた。あろうことかビールは取り扱っていないっぽかったので水を飲みながら「魚フライ定食」を堪能した。その後、さらに必死こいて南へ歩くと『ローソン 岐阜石谷店』のイートなインのコーナーでいちごクリームの「もっちりとした紅いたい焼き」をパクつきながら日記を書いて〆た動画はご覧のとおりです。
岐阜バスのバス停「岐阜大学病院」から山県市が自主運行するコミュニティバスに乗り換えるとバス停「安食口」で降りた。数年ぶりに見た風景も相変わらず見事なカントリーっぷりだった。そこから県道91号線を徒歩で20分近く南下した場所にある『WEED』に入った僕は、冷たい水を飲みながら数あるメニューの中から「魚フライ定食」をチョイスした。その理由は自分でもよく分からない。とにかく灼熱の砂漠でオアシスと遭遇した気分を味わえるレストランだった。

[動画内検索タグ]WEED,ローソン 岐阜石谷店
■WEEDの僕のレビューとマップ(詳細)はこちら
■ローソン 岐阜石谷店の僕のレビューとマップ(詳細)はこちら
■YouTube【砂漠に水】https://www.youtube.com/@sabakunimizu
