砂漠に水

...Drop by drop shifts the desert to oasis.

トライアルの三元豚ロースかつ重よりお手頃なエビカツ丼

昨日は60±5本という大量のエビフライを目の当たりにした僕ゆえに5~6本目をお口の中に入れたくらいから茶色の生ゴミに思えてきた午前11時。ま、それも賛否両論だと思いますよ。食べ物に限らず何事も「あと少しだけ欲しい」状態のときが一番幸せだよね。当然のことながらそれなりに残った。だって、杉山家とその周辺の者たちは野獣じゃないんだから。ってことで、今日の晩ご飯は昨日の残り物のエビフライをヘッドロックのように卵でとじたエビカツ丼だよ。

エビカツ丼