砂漠に水

...Drop by drop shifts the desert to oasis.

兵庫県警察「災害と闘う救助隊員のカレー」からヒントを得た岐阜県警察の秘密兵器

YouTubeで『ダーティハリー4』を見ていたら無性に岐阜タカシマヤの地下で買っておいたレトルトの兵庫県警察「災害と闘う救助隊員のカレー」を食べたくなった僕だった。これがサンフランシスコ市警察「脳天に44マグナムをぶっ放すぞ、この野郎カレー」だったらステキなのに。ま、それはあり得ないと思いますよ。阪神・淡路大震災を身をもって経験したからか加熱できない場合でもそのまま食べることができるらしい。さすが頼りになる兵庫県警察だ。しかし、子どもから大人まで万人に受け入れられるように考案されたカレーゆえに辛さは控えめだった。僕的にはもうちょい辛いほうがお好みなのでB&Bいや、S&Bのコショーをふりかけたらそれなりの味わいとなった。さらにバローで買ってきたヒレカツもトッピングした。そこでだ、カレーの「か」の字もない岐阜県警察にこの僕からナイスなアイデアをプレゼンツしよう。この際、岐阜県警察「柳ヶ瀬の治安を守る生活安全総務課のカレー」を発売したらどうだろうか。おいおい、我ながら僕ってグッジョブ!では、また明日。

兵庫県警察「災害と闘う救助隊員のカレー」