砂漠に水

...Drop by drop shifts the desert to oasis.

大滝詠一の一日

湿気でムシムシしていたのでYouTubeで大滝詠一の『さらばシベリア鉄道』を聴きながら原価は0の涼を取っていたら勝手に『君は天然色』に変わってその次の『夢で逢えたら』が流れた時点で完璧に寝落ちていた今日この頃、大滝詠一が岩手県出身だというのが僕のイメージとはかけ離れているため神奈川県鎌倉市出身にしたらどうだろうか。ま、それは岩手県民から非難ゴーゴーだと思いますよ。しょーがないなぁー。この際だから僕が土臭い岐阜を捨てて湘南ジジイになってあげるよ。ハハハ、岐阜県民は歓喜だぜ。今日はチマチマと朝から晩まで引きこもっていたので欲求不満が止まらない。今日の晩ご飯になるであろうてんこ盛りの冷凍食品をフライパンでボコボコに炒めている真っ最中。

石焼風ビビンバ